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昌清水田歳時記
《2021年7月中旬》
2日間かけて除草作業と追肥を行いました。畦の草刈りをして田んぼの中も鎌で除草します。その後、有機肥料を背負式動噴機で散布します。
除草と追肥
畦の草が伸びていたのを草刈りしてから田んぼの中の除草を鎌で行います。稲をまたいで中の草までしっかり除草します。
除草が終わると、背負式動噴機で有機肥料である菜種カスと魚介のペレットを動噴機に入れて散布します。肥料がジャンボタニシのエサにもなってしまいますが、分けつした新芽を食べられるよりは良いのです。