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門松には生きた松を

しめ飾りや門松はお正月には欠かせません。この二つはスピリチュアルな視点から見て、とても重要な意味と役割があるからです。 それは、年神様という新年の神様が家々を訪問してまわる際の「依り代」です。 門松は、もちろん豪華でなければいけないわけではなく、松だけのシンプルなもので十分ですが、生きた松であることが大切です。年神様をお迎えするためのものですから、プラスチックなどでできたものは飾りにはなっても、依り代にはなりません。
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